
Lauren's Signature
NOMES™ 口角リフト
皮膚を切開せず、吸収糸で口角の向きを整え、
フィラーで唇のラインもデザインする口角プログラム
NOMES™ 口角リフト口角は、表情と唇のラインをあわせて見てデザインします
無表情のときと笑ったときの口角の向きを確認し、必要な分だけ整えます。
切開せずに口角の筋肉の向きを整え、唇のボリュームとラインをあわせて整えます。
表情分析

無表情と笑顔で、口角の向きと左右差を確認します。
非切開での補正

吸収糸で、口角を引く筋肉の向きを上向きに固定します。
唇ラインのデザイン

お顔の比率に合った量で、唇のボリュームと口角のラインを整えます。
NOMES™ 口角リフトプログラム紹介下がった口角を、
切開せずに整えます。
- #非切開
- #吸収糸
- #口角筋の補正
- #唇ラインデザイン
NOMES™は「No Mes」、メスを使わないという意味です。
皮膚を切開せず、吸収糸で口角を下に引く筋肉の向きを整え、フィラーで唇のボリュームとラインもデザインします。
NOMES™は、商標出願(第41-2016-0026763号)を行ったLaurenの代表的な口角プログラムです。
外から見える傷跡への懸念を抑え、口元の印象をやわらかく整えることを目指します。

PROBLEM
口角が下がって見える理由は人それぞれです。
筋肉の力、唇のボリューム、左右差をあわせて見て、補正の方向性を決めます。
CASE 01
下がった口角
無表情のときに怒っている、疲れていると言われることが多い場合
CASE 02
口角筋の引き込み
口角を下に引く力が強く、笑っても口角が上がりにくい場合
CASE 03
薄い唇のライン
唇のボリュームが少なく、口角のラインがぼやけて見える場合
CASE 04
左右差
笑ったときに片側の口角だけが上がる、または左右の高さが異なる場合

Dr. Jihyung Lee代表院長は、口角を
表情とあわせて見ます。
口角は、話すときも笑うときも動く部位です。
そのため、表情を動かしていないときの角度だけではデザインしません。
笑ったときの動き、唇のボリューム、顔全体の比率をあわせて評価し、必要な範囲で整えます。
その基準からNOMES™ 口角リフトが始まりました。
LAUREN’S SOLUTIONNOMES™ 口角リフト 施術の流れ
01カウンセリング・口元の状態確認
まず口角のお悩みとご希望の印象をお伺いします。無表情と笑顔で、口角の角度、左右差、唇のボリュームをあわせて確認します。
02口角のデザイン
お顔の比率に合わせて口角の角度と唇のラインをデザインします。糸を入れる位置とフィラーの範囲をお顔に記し、一緒に確認します。
03非切開の口角補正
皮膚を切開せず吸収糸を入れ、口角を下に引く筋肉の向きを上向きに固定します。唇まわりの4つのポイントを中心に行います。
- 非切開
- 吸収糸
- 4ポイント筋肉補正
041:1 フィラーデザイン
施術中に鏡で形を一緒に確認しながら、唇のボリュームと口角のラインを整えます。量はお顔の比率とご希望の程度に合わせて決めます。
- リアルタイム確認
- 1:1 容量調整
05経過確認
施術後の腫れと口角の形を確認します。必要な場合は、追加の補正やフィラーの調整をご相談します。
WHY NO MES口角を下に引く力から
整えます。
口角が下がるのには、唇まわりの筋肉が下に引く力が影響しています。NOMES™は唇まわりの内側にある4つの口角筋のポイントを見つけてその向きを整え、フィラーで唇のラインを整えます。

非切開
皮膚を切開しないため、外から見える傷跡への懸念を抑えられます。

筋肉の向きの補正
唇まわりの4つのポイントで、口角を引く向きを整えます。

日常への復帰
口の中を切開する方法と比べて、回復期間が比較的短い傾向にあります。

1:1 容量デザイン
施術中に一緒に確認しながら、必要な分だけフィラーを注入します。
自分に合った口角施術口角結紮法とNOMES™、何が違うのでしょうか?
![]() | VS | ![]() |
| 口角結紮法 | VS | NOMES™ 口角リフト |
|---|---|---|
| フィラーデザイン + 口角結紮法 | 施術構成 | フィラーデザイン + 口角補正法 |
| 口の中の内側を小さく切開 | 施術方法 | 切開せず吸収糸を挿入 |
| 約3~5日 | 回復期間 | 比較的短め |
| 変化の幅が大きい補正 | 口角の変化 | 自然でやわらかな補正 |
| 口の中の切開のため外からは見えにくい | 傷跡 | 皮膚を切開せず、外から見える傷跡への懸念が少ない |
BEFORE & AFTER口角と唇ラインの変化を症例でご確認ください。
NOMES™ 口角リフトは、口角筋の向きを整え、唇のラインをあわせて整えます。一人ひとりの口元の状態に合わせて行った実際の症例です。
- BEFORE
BEFOREAFTERAFTER
- BEFORE
BEFOREAFTERAFTER
- BEFORE
BEFOREAFTERAFTER
* 結果や回復の経過には個人差があります。
施術後に腫れ、内出血、つっぱり感、左右差などが生じることがあります。
FAQよくあるご質問
吸収糸は体内に残りませんか?
効果はどのくらい持続しますか?
口角を引く筋肉の向きを整える方法です。持続期間は筋肉の力、表情の癖、肌の状態によって個人差があるため、診察後にご案内します。
回復期間はどのくらいですか?
フィラーは必ず一緒に行う必要がありますか?
笑ったときに不自然になりませんか?
施術時間と麻酔はどのようになっていますか?
Brand Story
Lauren Clinic
まずあなたを知り、あなたに合った診療を考えます。
すべての方に同じ施術をすすめるのではなく、一人ひとりの顔の構造や肌状態、これまでの施術歴まで確認し、最も必要な診療をご提案することがローレンの診療哲学です。

施術前から施術後まで、そばに
診療の時間だけでなく、その前後も含めた一連の体験を丁寧に設計します。
01
The Journey

カウンセリングからケアまで、きめ細かく
初回カウンセリングから施術後のケアまで。細部まで磨き上げた最上の体験をお届けします。
02
Designed Experience

本来のお顔をより美しく
本来の美しさを尊重する診療で、最も理想的なバランスを見つけます。
03
True Aesthetics



